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除菌・消臭・洗浄CHROMAX

除菌・消臭・洗浄クロマックス
水の力を呼び起こす、
ナノテクノロジー。
除菌・消臭・洗浄クロマックスV
新型コロナウィルス
(SARS-CoV-2)
減少試験実施済み
これ1本で除菌と消臭、汚れも除去。
アルコールや次亜塩素酸ナトリウム、その他有害危険物質は一切使用していません。
肌に触れても、万が一、口に入っても安全です。
樹脂、ゴム、木材、各種金属、塗装品を傷めません。
除菌消臭洗浄防汚
=クロマックス

クロマックス(CHROMAX)
ご利用シーン

  • ドライミスト噴霧で車内の除菌・消臭

    ドライミスト噴霧で車内を除菌
    ◆作業時間短縮(例:バス車内)
    スプレー噴霧+拭き取り=約2時間/台が
     ⇒ドライミスト噴霧なら約10分/台に短縮
    除菌だけでなく消臭にも効果!
  • ホテル・旅館

    ホテル・旅館で除菌・消臭・洗浄
    お部屋のお掃除と消臭、除菌に
    汚れにスプレーして拭き取り
    消臭と防カビにはスプレー
    お客様に安心と安全、そして快適を!
  • 飲食店・社員食堂

    飲食店・社員食堂で除菌・消臭・洗浄
    入店前のお客様のアルコール消毒の代用に
    まな板の除菌や食器用洗剤として
    無臭ですので不快感をあてえず、
    他の食材への臭い移りも心配なし
    小さなお子様にも安心してご使用いただけます。 お客様に安心と安全、そして不快感解消!
  • 介護施設・老人ホーム

    介護施設で除菌・消臭・洗浄
    施設やお部屋のお掃除、除菌、消臭に
    新型コロナウィルス対策に
    ドライミスト噴霧で簡単に施設全体を除菌、消臭
    刺激性がないのでお年寄りなどお体の弱い方にも安心です。
    ご入居者やご利用者に安全安心を…
  • スポーツ関連

    スポーツの道具などを除菌・消臭
    99.9%除菌
    消臭・防錆・防汚効果
    経口毒性・皮膚刺激眼刺激性・吸引有害全て区分外
    クロマックスは素材を傷めず安心・安全!
  • ペットショップ・ペットサロン

    ペットにシャンプーで同時に消臭
    ペット用シャンプーとして
    同時に消臭効果も
    経口毒性・皮膚刺激眼刺激性・吸引有害全て区分外
    クロマックスはペットにも安心・安全!
  • 畜産業

    畜舎内を除菌、洗浄
    ◆除菌・脱臭効果
    畜舎内汚物等から生じる各種細菌を除去
    畜舎舎内の消臭効果・除菌を併せて実現
    一般的な洗浄剤に比べて泡立ちが少ない
    濯ぎ性バツグン→作業時間、水使用量低減
    経口毒性は食塩の230分の1(CHROMAX-V※)
    ※CHROMAX-VはCHROMAX4の20倍希釈済商品です。
  • カーディーラー

    店舗内の除菌、汚れを除去
    ◆除菌・消臭・油汚れ
    ショールームの清掃からキッズルームの除菌
    また車の清掃や油汚れまでこれ一つで・・・。
    クロマックス一つでいろいろな用途に!
  • クロマックスはSDGsに貢献します

    SDGsに貢献
※さらに詳細な使用例や使用方法を知りたい方、実際のドライミスト噴霧の動画を見たい方は下記よりお問い合わせください。

クロマックス(CHROMAX)
安全性能(SDS・各種試験より抜粋)

◆除菌性能

エンベロープウィルス ※1
ノンエンベロープウィルス
20秒~1分の接触で不活化 ※2
細菌類
1~15分の接触で不活化 ※2
洗浄
完全脱脂の洗浄力あり
消臭
臭いの元である有機物分解による消臭
防汚
帯電防止効果により汚れの再付着を防止
防錆
マイナスイオンバリアによる防錆
※1:エンベロープ(脂質性の膜)のあるウイルス(エンベロープウイルス)と、エンベロープのないウイルス(ノンエンベロープウイルス)があります。エンベロープウイルスは、インフルエンザウイルス、コロナウイルス、ヘルペスウイルス、風疹ウイルス、エイズウイルスなどです。
ノンエンベロープウイルスは、手指から口に侵入し腸管に感染するウイルスで、凍結や乾燥、酸やエタノールなどへの抵抗性が強く、胃酸や腸管の胆汁酸にも抵抗できます。ノロウイルス、アデノウイルスなど。
※2:不活化とは、微生物などの病原体(この場合はインフルエンザウイルス)を熱、紫外線、薬剤などで死滅させる(感染性を失わせる)ことをいいます。
インフルエンザウイルスは加熱、アルコールなどの薬剤で不活化できます。また、pH6 以下で不安定となり、pH3 以下では不活化されます。
加熱による不活化に関して、インフルエンザウイルスは60°Cなら30分の加熱で不活化されますが、加熱温度が高くなれば不活化に必要な時間はさらに短くなります。WHO では食品の内部温度が70°Cになるよう加熱することを推奨しています。(引用:内閣府 食品安全委員会ホームページ)

◆安全性

引火性
不燃物
経口毒性※3
区分外
皮膚腐食性
区分外
眼の損傷
区分外
生殖毒性
区分外
臓器毒性
区分外
吸引有害性
区分外
適用法令
なし

◆経口急性毒性値(ATE)の区分

区分1 危険 飲み込むと生命に危険 5mg/kg体重
区分2 危険 飲み込むと生命に危険 50mg/kg体重
区分3 危険 飲み込むと中毒 300mg/kg体重
区分4 危険 飲み込むと有害 2,000mg/kg体重
区分5 危険 飲み込むと有害のおそれ 5,000mg/kg体重
※3:CHROMAX-Vの経口毒性値(698,000mg/kg体重)は、カフェイン(約200mg/kg体重)の350分の1、食塩(約3,000mg/kg体重)の232分の1、ビタミン(約12,000mg/kg体重)の58分の1です。
CHROMAX-VはCHROMAX4の20倍希釈済商品です。
※試験機関による詳細な分析結果については下記よりお問い合わせください。

クロマックス(CHROMAX)
導入実績

【国内】
・自動車メーカー・自動車部品メーカー・重工業・造船業・食品工業・各種飲食店・ホテル・フィットネスクラブ・ショッピングモール・イベント会場 等々
【海外展開】
・米国・中国・台湾・フィリピン・ベトナム・マレーシア・タイ・シンガポール・インドネシア 等々

※ご質問のある方は下記よりお問い合わせください。

滅菌・殺菌・消毒・除菌・抗菌の違い

殺菌、消毒の文言は薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律、旧薬事法)で分類された製品にのみ認められた表記です。洗剤や洗浄剤などはたとえ実際に菌やウィルスを殺す効果があっても使用することができません。その場合、除菌という文言が使用されます。
また、ウィルスは菌ではないため除菌ではなく、不活化という表現をします。
以下、滅菌 殺菌 消毒 除菌 抗菌 について簡単に説明いたします。
滅菌
病原体・非病原体を問わず、すべての菌(微生物やウイルスなど)を死滅させ除去すること。
日本薬局方では微生物の生存する確率が100万分の1以下になることをもって滅菌と定義。
殺菌
文字通り「菌を殺す」という意味ですが、殺す対象や殺した程度を含んでいません。
そのため、一部の菌を殺しただけでも殺菌と言えます。
消毒
物体や生体に付着または含まれている病原性微生物を死滅または除去し、害のない程度まで減らしたり、感染力を失わせるなど無毒化させること。
除菌
対象物から増殖可能な細菌の数(生菌数)を有効数減少させ清浄度を高めること。
薬事法上、医薬品や医薬部外品ではない製品は殺菌や消毒効果があっても「殺菌」や「消毒」と言う表現は使用できないため、敢えて「除菌」と表現することもある。
抗菌
菌を殺したり減少させるのではなく、菌の増殖を抑えること。